野池でめちゃ小さいバスと、これは◯◯?
◆2019年7月14日
午後から維摩池へ
まとまった雨が無いからか減水が酷い
水深のある西側護岸エリアで
うあ~~~ ギルだらけやん
異常なぐらいギルが水面付近に沸いてる
ワームを落とすと一斉に反応して飛び掛ってくる
・・・でも、違うんや! お前らはお呼びでないんだよ
ギル発生地帯から少しズラしてキャスト
これだけ小さくてもギルとバスで引き方が全然違うので
掛った瞬間に判断できますね(笑)
これぐらいのバスなら結構釣れます
この日は特に調子よくて2桁行きましたが
釣れて嬉しいサイズは無し....
◆2019年7月15日
微妙な天気の中・・・
息子にお願いされて市民プール(屋外)へ
「丁度いい、気持ちいい」と言って入ってく息子を目で追いながら
足を浸けると
うぉぉぉぉ つめてーーーー(苦笑)
なんとか我慢して入り
小雨の中、昼まで遊んで....
午後からはやっぱり維摩池へ
まずは池を一周してみるが、バスの姿は見えず
前日沸いてたギルも何故か消えた
それでも巻いてるとどっからともなくギルは突っ込んでくるけど(^^;;
結局、西側の最近のマイポイントへ戻って
『ゲーリー グラブ 2インチ』のテールカット(イモ化)したので探る
やっぱり子バスは釣れます
※同じようなサイズなので写真はありません
雨がパラついてきたし、
カッパ着てまでも続ける必要ないし...
帰るかぁ?
な~んて考えてて
すると・・・
ギルともバスとも違った、か弱く引く何かが掛った
えっ?!
メチャ綺麗....
ってか、これワカサギじゃね??
ゲーリーのグラブやぞ(苦笑)
いくらスピニング用の小さいのとはいえ、オフセットフックやぞ
よく口に掛ったなと...
ゲーリーヤマモト(Gary YAMAMOTO) シングルテールグラブ
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