2018年04月18日
バスが釣れずに小物と戯れる
◆2018年4月14日
妻の買い物に合わせて(途中下車で)立石池へ
ルアーを変更しながら投げ歩くも
何も当たらない...
とゆーか、寒い・・・
太陽も無く、風が冷たい
流れ込みのあるところで小さな魚影を確認!
小さめの針に、拾ったワームの切れ端をそっと投下
横から数匹走ってきて
パクッ!

これでも楽しいわ~
立石池でもギルが浮いているを確認出来たので
再びルアーを投げ歩く
木々に緑が戻って来て、春だなぁ~ なんて思ってると
キャスト時に葉っぱに引っ掛けて大バックラ(涙)
全ての糸が出てるぐらい致命的な感じ...
直感で『これは厳しい...』と思う
普段なら帰るか、予備のラインに換装するか
しかし、予備ラインを持っておらず、
迎えの車が来るまで1時間以上はある
必死で直すしかない
長期戦を覚悟してその場で座り込んで、引っかかる箇所を見極めながら丁寧にラインを出す
出したラインは巻き癖もあるし、風で煽られたりすると絡まって結ばる
だから私はバックラ直しで出したラインは池に...
そうする事によって絡み合うことが少ないし、バックラ直し後の巻きがスムーズになる
アラ不思議、思いのほかスムーズに
スプールから50M分全部出して修復完了
ふと見ると25cmぐらいのバスがいるではありませんか
最後の望みをかけてサイトフィッシングに挑戦
少し距離をとって近くにノーシンカーを通しますが反応無し
身を屈めて接近、近くにスモラバを落とす
反応したのか、クルッと向きを変えたもののそれでだけ
暫らく置いてシェイクしてみてもダメ
ストレートワームに変えてノーシンカーでそっと落とす、見向きもしない
ん~ 次はどうしようか・・・
タックルケースを見ながら悩んでると
ボチャンッ!!?
えっ?
と思って顔を上げると、横から別の人が重量急ルアーを私のちょいと前に落としたようだ
目が合い、相手の方が頭を下げたが...
その瞬間、バスも居なくなりました
私がしゃがんでたから見えなかったのでしょう、
仕方ありませんね
投げてから近くに人が居ることに気が付くことは私もありますしね
時間になり終了
相変わらず釣れない記録更新中です
肩の痛みもあまり無いので、遠投試してみようかな...

◆2018年4月15日
朝から家の大片付け
4月下旬に息子の勉強机&ベッドがくるので、その前に息子の部屋を片付ける必要がある
空き部屋として半分物置になっており、
残りの半分が私の釣具一時保管場所、兼作業スペースとして使われていた
しかし、そのスペースもこれで取り上げ(泣)
まずは収納棚の整理、引越しから1度も使わなかったようなヤツを全て捨てます
空いたスペースに、息子の部屋から引き上げてきたモノを収納
釣具も泣く泣く退かします
これから何処で作業すればいいんだ(泣)
昼過ぎに大分綺麗になりました
残りは来週にして・・・
天候も回復したので
さーて、気分転換に維摩池行ってくるワー
子「オレもいくー ブルーギル釣れるもん」
・・・。
来るのね
ブルーギルのポイントは絶対にファミリーいるし、葦と草でルアー投げれんし
私も諦めて小物苛めへ...
到着すると、前日の雨風でかなり濁ってる
ギル浮いてないし
いるのかもしれないけど、濁ってて姿が見えないし
これはヤベー 早々に飽きるんじゃないかと思いながらも準備
「今日はリール竿がいい」と言われたので
スピニングロッドに小さめのマス針を括り付けワームの切れ端を付ける
前回のやったところ、シンカーは付けずに漂わせたほうが釣れたので今回もノーシンカー
しかし、風に煽られるし軽すぎてリールから糸でないし
とてもやり難いが、自らギルを捜し求めてウロウロとやる気はあるっぽい
が、すぐに・・・
「パパー、ブルーギルいない...」
ロッドを置いてフラフラし始めたので、私も真剣にギル探し
といっても見えないので草の隙間に垂らして反応を見る
何度かやってると
あ、釣れた(苦笑)
こどもに釣らせないと意味が無いため姿が見えたら仕掛けを抜こう思ってたのに
先にギルに食われたよ...
それでも同じポイントで
息子も無事に釣れました

餌の浮き釣りファミリーも居ましたが、全然釣れてないようで
その中でよくやりました
「釣れますかー?」
と、声を掛けれて・・・
どうやら話を聞くと本物のバスプロ!?
ご有名な方に疎く、まったく分かりませんでした
未だにお名前も分かりません... 申し訳ないです
釣りに来たわけではなく、ご家族の用事で近くにきたので維摩池を見に来ただけと仰ってました
普段はバスボート引いて琵琶湖方面へいくとのこと
色々とお話を聞きたかったんですが・・・
ロッドを置いたまま息子が、あっちをウロウロ、こっちをウロウロ
挙句の果てには姿が見えなく(死角で見えなかっただけで近くにいたけど)
プロの方も別の方と話してたし、息子は「移動しよう」と言うし
あぁ~ せっかくのチャンスがぁ・・・
ちなみに、今月は海釣りに行ける予定が立ちません...
もうメインカテゴリーを『バスフィッシング』に変えなけりゃダメですねぇ(苦笑)
とある某日....
ゴミ出し場所と、息子の通学の集合場所が近いため
妻に代わり私が付き添いしました

キョロキョロ周りを見ながらトボトボと...
なんとも頼り無さげな歩き方です(苦笑)
もうすぐにでも一人で行くことになるので、シャキッとして欲しいですね(^_^;)
妻の買い物に合わせて(途中下車で)立石池へ
ルアーを変更しながら投げ歩くも
何も当たらない...
とゆーか、寒い・・・
太陽も無く、風が冷たい
流れ込みのあるところで小さな魚影を確認!
小さめの針に、拾ったワームの切れ端をそっと投下
横から数匹走ってきて
パクッ!

これでも楽しいわ~
立石池でもギルが浮いているを確認出来たので
再びルアーを投げ歩く
木々に緑が戻って来て、春だなぁ~ なんて思ってると
キャスト時に葉っぱに引っ掛けて大バックラ(涙)
全ての糸が出てるぐらい致命的な感じ...
直感で『これは厳しい...』と思う
普段なら帰るか、予備のラインに換装するか
しかし、予備ラインを持っておらず、
迎えの車が来るまで1時間以上はある
必死で直すしかない
長期戦を覚悟してその場で座り込んで、引っかかる箇所を見極めながら丁寧にラインを出す
出したラインは巻き癖もあるし、風で煽られたりすると絡まって結ばる
だから私はバックラ直しで出したラインは池に...
そうする事によって絡み合うことが少ないし、バックラ直し後の巻きがスムーズになる
アラ不思議、思いのほかスムーズに
スプールから50M分全部出して修復完了
ふと見ると25cmぐらいのバスがいるではありませんか
最後の望みをかけてサイトフィッシングに挑戦
少し距離をとって近くにノーシンカーを通しますが反応無し
身を屈めて接近、近くにスモラバを落とす
反応したのか、クルッと向きを変えたもののそれでだけ
暫らく置いてシェイクしてみてもダメ
ストレートワームに変えてノーシンカーでそっと落とす、見向きもしない
ん~ 次はどうしようか・・・
タックルケースを見ながら悩んでると
ボチャンッ!!?
えっ?
と思って顔を上げると、横から別の人が重量急ルアーを私のちょいと前に落としたようだ
目が合い、相手の方が頭を下げたが...
その瞬間、バスも居なくなりました
私がしゃがんでたから見えなかったのでしょう、
仕方ありませんね
投げてから近くに人が居ることに気が付くことは私もありますしね
時間になり終了
相変わらず釣れない記録更新中です
肩の痛みもあまり無いので、遠投試してみようかな...

◆2018年4月15日
朝から家の大片付け
4月下旬に息子の勉強机&ベッドがくるので、その前に息子の部屋を片付ける必要がある
空き部屋として半分物置になっており、
残りの半分が私の釣具一時保管場所、兼作業スペースとして使われていた
しかし、そのスペースもこれで取り上げ(泣)
まずは収納棚の整理、引越しから1度も使わなかったようなヤツを全て捨てます
空いたスペースに、息子の部屋から引き上げてきたモノを収納
釣具も泣く泣く退かします
これから何処で作業すればいいんだ(泣)
昼過ぎに大分綺麗になりました
残りは来週にして・・・
天候も回復したので
さーて、気分転換に維摩池行ってくるワー
子「オレもいくー ブルーギル釣れるもん」
・・・。
来るのね
ブルーギルのポイントは絶対にファミリーいるし、葦と草でルアー投げれんし
私も諦めて小物苛めへ...
到着すると、前日の雨風でかなり濁ってる
ギル浮いてないし
いるのかもしれないけど、濁ってて姿が見えないし
これはヤベー 早々に飽きるんじゃないかと思いながらも準備
「今日はリール竿がいい」と言われたので
スピニングロッドに小さめのマス針を括り付けワームの切れ端を付ける
前回のやったところ、シンカーは付けずに漂わせたほうが釣れたので今回もノーシンカー
しかし、風に煽られるし軽すぎてリールから糸でないし
とてもやり難いが、自らギルを捜し求めてウロウロとやる気はあるっぽい
が、すぐに・・・
「パパー、ブルーギルいない...」
ロッドを置いてフラフラし始めたので、私も真剣にギル探し
といっても見えないので草の隙間に垂らして反応を見る
何度かやってると
あ、釣れた(苦笑)
こどもに釣らせないと意味が無いため姿が見えたら仕掛けを抜こう思ってたのに
先にギルに食われたよ...
それでも同じポイントで
息子も無事に釣れました

餌の浮き釣りファミリーも居ましたが、全然釣れてないようで
その中でよくやりました
「釣れますかー?」
と、声を掛けれて・・・
どうやら話を聞くと本物のバスプロ!?
ご有名な方に疎く、まったく分かりませんでした
未だにお名前も分かりません... 申し訳ないです
釣りに来たわけではなく、ご家族の用事で近くにきたので維摩池を見に来ただけと仰ってました
普段はバスボート引いて琵琶湖方面へいくとのこと
色々とお話を聞きたかったんですが・・・
ロッドを置いたまま息子が、あっちをウロウロ、こっちをウロウロ
挙句の果てには姿が見えなく(死角で見えなかっただけで近くにいたけど)
プロの方も別の方と話してたし、息子は「移動しよう」と言うし
あぁ~ せっかくのチャンスがぁ・・・
ちなみに、今月は海釣りに行ける予定が立ちません...
もうメインカテゴリーを『バスフィッシング』に変えなけりゃダメですねぇ(苦笑)
とある某日....
ゴミ出し場所と、息子の通学の集合場所が近いため
妻に代わり私が付き添いしました

キョロキョロ周りを見ながらトボトボと...
なんとも頼り無さげな歩き方です(苦笑)
もうすぐにでも一人で行くことになるので、シャキッとして欲しいですね(^_^;)